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米屋の嫁のひとりごと

【休業のお知らせ】

毎度、相変わらずおにぎり中心の生活をしている徳利のソノコですbottle

 

 

自分のお店を始める前からそうやったんですけどね

 

 

おにぎり用のごはんの炊飯時間、炊き上がってからのスピーディな握りに

 

 

命を懸けてるとまでは言いませんが

 

 

かなり真面目に取り組んでおります故

 

 

例えば、ちょっとお昼寝なんかして

 

 

ハッ!と目が覚めた時、まっさきに「おにぎりっ!!」ってなります。

 

 

あ、これ、前も書きましたね。笑

 

 

すいません、毎度、同じことばかりで。

 

 

 

 

さて。

 

 

 

今日は大事なお知らせです。

 

 

コロナの感染拡大を受け、

 

 

「串かつ上田酒店」は本日3日より

 

 

「徳利と杓文字」は日曜日5日より

 

 

当面の間、お休み致します。

 

 

 

今日の夕方近くになって急に決めたので

 

お知らせが遅くなり申し訳ありません。

 

御予約を頂いていた方、ご来店を予定されていた方

 

そして、いつもご利用頂いている全ての方

 

本当に申し訳ございません。

 

 

感染拡大の防止に少しでも協力するため

 

気力、体力、温存のため

 

どうかご理解をお願い致します。

 

 

 

【串かつ上田酒店】は本日よりテイクアウトのみの営業となります。

 

営業時間、定休日等、通常と異なることもありますので

 

必ずご連絡の上、ご来店頂きますようお願い致します。

 

 

090-9716-1084

 

 

 

【徳利と杓文字】は今日、明日は通常営業(の予定)

 

状況によっては早じまいの可能性もアリます。

 

日曜はお休みさせて頂き、

 

本来休みの月曜日はテイクアウト等の営業をするかも・・・

 

まだ考え中ですので、決まり次第更新します。

 

 

 

 

オープンから五か月が過ぎて、常連さんと言えるお客さんも来てくれるようになり

 

やっと軌道に乗ってきたこの頃だったのに

 

残念だし、悲しいし、悔しいし、やるせないし、

 

この決断が正解なのかどうかさえもわからないんですが

 

もう、今、すでに気持ちは前を向いています。

 

できることを考えて、何かしら行動します。

 

 

 

商売をしている人たち、特に同業の飲食店をしている人たちの思いはみんなきっと同じで

 

 

続けている人も、休業を決めた人も

 

 

それぞれに頑張っていると思います。

 

 

 

 

こんな経験、人生でなかなかないと思うので

 

 

とりあえず自分も自分の周りの大切な人も

 

 

この目に見えないウィルスにやられないことを願って

 

 

営業再開の折には、よりパワフルになって頑張りますので

 

 

みんなも頑張ろーーーー!!

 

 

202043191334.jpgまたこんな顔で心から大爆笑できる日を!!

 

 

 

 

ではでは~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あれやこれや。

毎度、いつもなら思いっきり嘘をついて楽しむ今日ですが

 

そんな気にもならない徳利のソノコですbottle

 

願わくは、志村けんが

 

「嘘でしたー!!」って元気に出てきて欲しいですね。

 

小さい頃、毎週わくわくして「8時だよ!全員集合」を見ていました。

 

友達と髭ダンスもやってたし、アイーンも得意だったし。

 

訃報を受けて、久しぶりに「アイーン」をやってみたけど、悲しくなった。

 

あんなにお茶の間にお笑いを振りまいた人の最期がこんなにあっけないなんて。

 

目に見えないウィルスの恐ろしさを知らしめてくれた、と言うには

 

あまりにも衝撃的で、悲しいお別れですね。

 

でも実際、この訃報でよりリアルに感じた人がたくさんいるはず。

 

看取りもできず、最後のお別れもできないなんて。

 

「もし、自分の家族がなったら・・・」

 

「もし、大事な人がなったら・・・」

 

「もし、自分がなったら・・・」

 

 

 

もう、「もし」なんて言ってられない状況なんですよね。

 

 

 

 

うちみたいな飲食店に限らず、人と接する仕事をしている人や、

 

在宅勤務ができない業種の人、

 

本当に日々それぞれにあれこれ考えていると思います。

 

今、この瞬間も、自分はかかっているかもしれないし。

 

外で働いている娘たちも、危険にさらされているかもしれないし。

 

発症していなくても、誰かにうつしているかもしれないし。

 

 

 

 

すんごい量の情報も、もう何が正しいのか。

 

考えるとすっごい怖くなったり。

 

でも、まだどこかでわずかに「大丈夫」と思っている(思いたい)自分もいたり。

 

 

 

京都はまだ自主休業しているお店は少ないですけど

 

今後の状況によってはそれも考えないとダメになるんでしょうね。

 

できる限り換気したり、除菌したり

 

ただでさえ少ない席を減らしてみたりしてますが

 

それをして、どれだけの意味があるのかと自問自答しながらも

 

何もせずにはおれなくて。

 

 

 

お店も、開けるとなるともちろん仕込みもするわけで。

 

今日なんて外は土砂降りやし、いっそのこと閉めてしまおかな?とか思っちゃったりも

 

しないわけでもなくはない(どやねん)

 

いや、開けますけどね。

 

開けますYO!

 

 

 

そろそろごはんが炊き上がるので、おにぎり握ってきますね。

 

 

 

 

 

聖子ちゃんカット

毎度、昨日の夜のBGMは演歌にした徳利のソノコですbottle

 

いつもは大して知りもしないのに、ジャズとかかけてBAR感を出してるんですが

 

ほんまやったら毎日演歌かけたい。

 

すっごい落ち着く。笑

 

一気に町はずれの酒場感が出て、いい感じになります。

 

着物と割烹着に着替えたくなる。

 

************************

 

時計を見上げて、ため息・・・

 

私 (今日は暇だったわ・・・もう、閉めようかしら・・)

 

暖簾をしまいに出る。

 

その背中で人の気配。

 

私 「あ、すいません、今日はもう・・・」

 

振り返る。

 

私 「あ、、、」

 

男 「ご無沙汰です」

 

私 「ほんとね」

 

男 「もう、しまいですか?」

 

私 「特別に延長するわ」

 

 

 

・・・・・・・ってなことは実際ない!!!

 

 

 

 

 

さて。

 

 

外出規制でおうちに居る方も多いと思うので

 

 

せめてちょっと笑える小話を。

 

 

でも、この話、多分ずっと前にも書いたことがあるかも・・・

 

 

前も読んだわ!って方がいらしたら、すんまへん。

 

 

いつも一人で飲みに来てくれる同年代の女性と聖子ちゃんカットの話になった時に

 

 

思い出した昔の思い出です。

 

 

 

 

*********************

 

ソノコ、(確か)中学二年のときのこと。

 

 

その時、私は好きな男の子がいて(K君とする)

 

 

その男の子が私のことを好きでいてくれてるのもわかってて。

 

 

でもお互い気持ちは確認してなくて、って言ういっちばん楽しいとき。

 

 

当時、私は髪の毛にすごいコンプレックスがあって。

 

 

超クセ毛で剛毛。

 

 

なかなか思い通りの髪形にならなくて。

 

 

それが、ある日。

 

 

ほんとに珍しくきれいにブロウができて、バッチリ聖子ちゃんに。

 

 

あのサイドの髪がきれいに後ろへ流れる「聖子ちゃん」になっていた。

※いや「聖子ちゃん」ではない。あくまで髪型。

 

 

綺麗に髪型が決まって、ウキウキ気分。

 

 

そして、その日。

 

 

友達を通じてこんなことを伝えられた。

 

 

「K君が明日の放課後、話があるから待っといて」って。

 

 

 

 

 

 

キターーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

 

 

とうとう、、、、この日が、、、、、、

 

 

 

 

え、でも、明日?

 

明日なん?

 

今日ちゃうん?

 

せっかくバッチリ聖子ちゃんやのに・・・・

 

今日じゃアカンの?

 

今日にして!

 

 

 

 

また髪を洗って明日になったら、どんな髪型になるかわからない・・・

 

それなら、今日だけは洗わずにこのまま寝ようか・・・・

 

でも、せっかくの記念すべき日を脂っこい頭で迎えるのも・・・

 

 

 

散々悩んで、結局わたしはその日は頭を洗わずに寝ました。

 

脂っこさより髪形を取ったわけです。

 

 

 

そして、翌日。

 

多少、脂っこい頭皮になりましたが、髪型はなんとかキープ。

 

 

 

 

放課後、K君に呼ばれて、待ち合わせの屋上へ通じる階段へ向かうと

 

階段の一番上にK君の姿。

 

少々、脂っこい聖子ちゃんカットを揺らしながら、私は階段をあがりK君の元へ。

 

狭い踊り場に二人で立ち。

 

ただ一言、K君が「好きです」って言ってくれて(きゃーーーーーー)

 

私は「私も」と一言返し(きゃーーーーーーー)

 

 

 

 

あれ?

 

なんか今書いててふと思ったんですけど、

 

これ、夢やったんかな。笑

 

ほんまにあったことやろか・・・

 

私にもこんな甘酸っぱい思い出があったんかな、ほんまに??

 

え?

 

いや、多分、ほんまにあったことやと思うんやけど。

 

 

 

 

 

そんなわけで、私にとって「聖子ちゃんカット」は青春の思い出。

 

 

 

 

 

 

って、ブログ書くのに夢中になってたら、またやらかしました。

 

2020328133715.jpg鶏肝の甘辛煮~焦げを添えて~

 

 

 

 

 

 

 

スプリングハズカム!

毎度、「心」ってほんとにここにあるんだなって実感する出来事が最近多すぎる徳利のソノコですbottle

 

色々、考えるのは脳みそ(頭)だけど

 

感じるのってほんとに心。

 

胸が苦しくなったり、バクバクしたり(動悸息切れめまい救心)

 

重くなったり、ワクワクしたり、キュンとしたり(恋か)

 

ずーんってなったり、、、、

 

どぅーんってなったり、、、

 

いそがしいったら、ありゃしない。

 

おいつけねーよ。

 

頭が胸においつけねー。

 

なんか、自分の体にスイッチがあるんなら

 

OFFにしたくなるとき、ありますよね。

 

完全に、オフ。

 

コンセント抜いて、思考ストップ、みたいな。

 

あ、心配は無用ですYO。

 

なんか病んでる人みたいに思われるかもですけど

 

色々あって、揉まれて、揉んで、飲まれて、飲んで。

 

色々なことありますけど、きっとそのたびに「免疫」できて

 

きっと自分では気づかぬ内にすこーしだけ強くなっていってるんでしょう。

 

コロナも逃げていく位の免疫を。

 

 

 

 

さて。

 

今日はめっちゃいいお天気のお休みでした。

 

朝はゆっくり二度寝して、洗濯機を三回まわし

 

夫とじーじのお昼ご飯を作ってから、私はチャリでGO-

 

ずっと行きたかった辻和金網さんへ。

 

2020323204338.jpg京都は「道具」の専門店が多いですけど

 

ここも老舗の道具屋さん。

 

2020323204520.jpg店名の通り、金網の道具専門店です。

 

2020323204627.jpg2020323204657.jpg欲しかったのはこの焼き網。

 

うちの店はグリルがないので、おでんシーズンが終わったら

 

これで焼き野菜とかしよかな、と。

 

店内では、手編みで作業をしているのが見れます。

 

あと、灰汁すくいの網も買いました。

 

めっちゃ目が細かい。

 

 

 

 

お店を後にして、とても腹ペコだったので

 

近くのなんだかいい感じの食堂に入りました。

 

「お昼は定食のみ」って書いてあって

 

今日「月曜日」は「焼き魚定食」って書いてあったので

 

それしかないのはわかって入ったんですが

 

初めてのお店でイマイチ要領がわからず

 

とりあえず「セルフでお願いします」のお茶とおしぼりをとって

 

カウンターに座り、「ごはん少な目でお願いします」を言うタイミングを見計らっていたら

 

有無を言わさず目の前に置かれたコレ。

 

2020323205321.jpg「お昼は定食のみ」で「月曜日は焼き魚定食」って決まってるんだから

 

座った時点でこれが出て来るのは当たり前っちゃあ当たり前なんやろけど

 

初めて来たのに、有無を言わさん感がいいなー

 

 

 

 

私、基本少食なんで、ほんま久々に満腹200%って感じでした。

 

お魚料理を中心に、夜のメニューは色々あって、

 

夜、絶対飲みに来たい!って感じのお店でした。

 

 

 

鴨川沿いの桜も場所によって(品種によって)

 

もう桜が咲いているところもあって

 

昼寝している人や、楽器ひいている人や

 

テーブル&チェアでアウトドア楽しんでる人や

 

手も足も絡めていちゃいちゃしてる人や

 

読書してる人や

 

いつも通りの光景が戻ってきてるようで嬉しかった。

 

いやいや、気が付けばもう春ですね。

 

 

 

 

*****************************

 

 

そして、夜。

 

 

 

お出かけの予定が急きょ無くなって。

 

 

飲みに出ようかとも思ったけど、今日は家でゆっくりしようかと。

 

 

お店の残り物で。

 

 

202032321358.jpg

 

 

三月も残りあとわずか。

 

 

ほんと早い。

 

 

以下、私信↓

 

 

り〇&よ〇子さん、昨日はお酒をご馳走様でした!

 

楽しかったです!!

 

 

 

 

 

 

 

春もすぐそこ!!

毎度、久しぶりに熟睡した徳利のソノコですbottle

 

最近、眠りが浅くて悩んでいて。

 

薬を飲むのは嫌だし、でも寝不足で昼間ずっと眠いし

 

サプリやら漢方やら色々試して。

 

効き目があるような、ないような・・・・やったんですが

 

今朝はひっさびさに気が付いたら朝やった。

 

ほんで、おまけに二度寝して寝坊しました。

 

眠れるって幸せ。

 

 

 

 

さて。

 

 

ご近所の桜、今日の様子です。

 

 

202032116135.jpg人間界の混乱をよそに

 

自然界では着々と春の準備が進んでおります。

 

冬を越して、今にもこうして咲きそうな蕾を見ると

 

小さなこの蕾の中にどれだけのエネルギーを蓄えているんだろうと思う。

 

「おい、人間たち、しっかりしろよ」とお尻を叩かれているようでもあり。

 

力強さと儚さが共存する一つの花にさえ、うっかり泣いてしまいそうになります。

 

 

 

今日、ちょっと用事があって京都駅まで出かけたんですけど

 

三連休のど真ん中やし、お天気もこんなにいいから

 

久しぶりに人も出ているだろうか・・・と思いましたけど、

 

やっぱり少なかったですね。

 

パン屋さんもトレイに乗ったパンが一つ一つ個装されていたり

 

お客さんもまばらなカフェでは、ひっきりなしにスタッフの方があちこち除菌してました。

 

まだまだ、日常とは程遠いですね・・・

 

 

 

義母が入院している病院も、いまだ面会禁止が続いています。

 

片道車で30分かけて行っても、母の顔を見ることさえできません。

 

病院の入り口では自動扉も手動に切り替えられ

 

入館する人は全員検温。

 

母のいる階に行って、詰所で洗濯物を交換するだけ。

 

母の病室は詰所のすぐ近く。

 

「せめて病室の入り口まで行って、顔を見せ合うだけでもダメですか?」と聞いてみたけど

 

眉根を下げた看護師さんは「ごめんなさいね・・・」と一言。

 

 

 

自分でいうのもナンですが、母は私をとても頼りにしています。

 

家で母を看ていた時も、母は私の姿が常に見えるところにいつも座っていました。

 

「あんたが見えたら安心する」と。

 

いつもそんな母が側にいて、ずっと見られているようで

 

正直、家に母がいた時はそれがすごくストレスでした。

 

でも、今、こんな状況になって、ほんと勝手ですけど

 

私の顔を見ることができなくて、母はすごく寂しくて不安なはず。

 

 

すぐそこにいるのに、会えないなんて・・・(恋人か)

 

洗濯物を受け取って、帰ろうとしたら、

 

いつもリハビリでお世話になってる若い男性の理学療法士の方に会いました。

 

いつも笑顔で、穏やかで優しく、母もとても気に入ってる方です。

 

そして、母と私の関係もよく知っています。

 

私はふと思いついて、彼に紙とペンを借り、母に短い手紙を書き

 

渡してもらうようにお願いしました。

 

 

エレベーターで下に降り、病院を出ようとしたら

 

その彼が「うえださーん!」と追いかけてきました。

 

 

 

「病院を出たら、病室を見てもらえますか?

 

お母さんと窓際に行くので!」

 

 

 

 

私は、病院を出て、前の道路を渡り、振り返って三階の母の病室を見上げました。

 

そこに母が手を振る姿が見えました。

 

理学療法士の彼と一緒に、遠目でも笑っている母の顔が見えました。

 

母の姿を見たのは三週間ぶりくらい。

 

 

彼の心遣い、母の気持ち、現場の大変さ、そして何より二人の笑顔に

 

色んな感情が込み上げて、私は少し泣いてしまいました。

 

しばらくお互いに手を振り続けました。

 

言葉は交わせなくても、会話ができました。

 

4月は母の誕生日。

 

外出はできなくても、せめて病室でお祝いができるといいなぁ。

 

 

 

 

 

 

お店をオープンしてから、もうすぐ五か月。

 

私は料理人って言えるほどのすごい料理も作れない、

 

それでも私が作った料理や炊いたごはんを食べて

 

「あー、おいしい」「はぁ、幸せ」って言ってくれるお客さんがいる。

 

ほんとになんて嬉しいことだろうと思う。

 

もちろん手を抜いてはないし、丁寧に作っているけど

 

「ほんとに?」って自信なさげに思ってしまう自分がいる。

 

私が作るもので、せめてうちのお店にいるひとときが

 

誰かの心の栄養剤になれば、こんな嬉しいことはない。

 

 

 

 

あ・・・・なんか、今日はキレイにまとめ過ぎた・・・・

 

恥ずかしくなってきた。

 

飲んでませんYO!

 

でも、消すのはもったいないので、このままアップします。

 

 

 

 

皆さん、お元気ですか?

毎度、家の片づけで筋肉痛になった徳利のソノコですbottle

 

日、月と連休だったんですが

 

日曜日はほぼ丸一日、家の片づけをしておりまして

 

不用品を一階に運ぶのに何回階段を上り下りしたことか。

 

もうね、すんごい量のゴミ(思い出と言う名の)が出ました。

 

202031714174.jpgここ数年はほぼ物置と化していた和室。

 

とりあえず使わないものや暖房器具とか放り込んでたらひどいことに。

 

押し入れにいたっては、95%要らないもので占領されていました。

 

写真手前に移ってる子供布団なんて、娘たちが保育園時代のお昼寝で使用していたもの。

 

何年前やねんって話ですよね。

 

まさか「孫のために・・」とか思って置いていたわけではないんですが

 

なんか、処分できなくて。

 

あ、因みに20年近くもこの状態で置いていたわけではないですYO!

 

これは片付けてる最中の画像です。

 

お昼寝布団だけじゃなく、子供たちの小さい頃の服とかもまだ結構あって。

 

もうフリマとかする気力もないので、思い切って処分。

 

15年ほど前に家を建て直した時の段ボールとか、開けもせずそのままの物もいくつかあって。

 

15年開けてへんって=要らないもの、とみなして

 

中身も確認せずに処分。

 

どうしよ、めっちゃ大事なもんやったら。

 

2020317142241.jpgひっさしぶりに和室の全貌が!

 

離れて暮らしていた長女も実家に帰ってきたので

 

その荷物もあって、もう家の中がどこもかしこもわっちゃわちゃのぐっちゃぐちゃで。

 

見てみない振りも限界で。

 

思い切って、処分しまくり。

2020317142334.jpgこれだけの物が・・・・

 

ほんまげっそり。

 

いかに要らないものが多いかっていうか

 

ほんまに必要なものっていかに少ないかってことですよね。

 

202031714278.jpg翌朝、業者さんに引き取りにきてもらいました。

 

雨の中、ありがとうございました。

 

そんなわけで、日曜日は一歩も外へ出ず。

 

 

 

疲れ果てて、ごはんを作る気力もなく、食べに出るにもお化粧する元気もなかったので

 

数年ぶりに出前を。

202031714290.jpg出前、サイコー

 

 

まだまだ片付いてない部屋もあるけど、ちょっとすっきり。

 

思い出をとっておくのはもうやめます。

 

だって、思い出はいつも「ここ」にあるから・・・

(胸をこぶしで叩く図)

 

 

 

 

さて。

 

 

前置きだけでめっちゃ長くなりました。

 

 

 

 

皆さん、お元気ですか?っていう話なんですけどね。

 

コロナ、コロナ、コロナで、ほんまどうなってしまうんでしょうね。

 

実際のところ、京都も街中あたりは閑散としてるとか聞きましたが

 

先週末あたりは人が戻ってきてるとかも聞きましたし

 

徳利や串かつ屋も、もちろん静かな日もありますが、すごく忙しい日もあって、

 

何故だかわかりませんがそこまでの影響を肌で感じる状況ではないんです。

 

でも、これからどうなっていくのか考えたら不安。

 

実家の北海道なんて感染者が多いだけに、ほんとにもっと深刻らしいです。

 

友人知人も商売している人もいるから、心配です。

 

商売人に限らず、ここまでくると影響のないとこなんてほとんどないでしょうけど。

 

 

実際、今、これを読んで下さっている方の中でも

 

ほんまに困窮して不安で不安で仕方ないかたもいると思います。

 

「震災の被害に比べたら・・・」っていう方もいますけど

 

確かにそうですけど、でも、辛い状況は事実あるわけで。

 

 

 

つくづくお金は回るもの、回すものって思います。

 

お金たくさん持ってる方はどうか消費活動をどんどんして頂きたいですね。

 

 

 

なんか全然何を言いたいんだかって感じですね。

 

 

 

あ、この間「セブンルール」で、福島のハワイアンズのダンサーの方が出ていたんですが

 

ほんまに人の笑顔っていいですね。

 

知らない方ですけど、番組見てて、私も元気もらいました。

 

 

 

最後に。

 

震災から9年たって、福島の農家さんのブログを読んだらこんな一文が。

 

 

 

考えていたような理想はここへ来て思うようにいかず、不安だらけ

 

それでもやっぱり少しずつ前に進むしかない

 

乗り越えれば「良かった」ことになるから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

営業中ですが。

毎度、お嫁に来て26年、今日初めて義父と二人で外でコーヒーを飲んだ徳利のソノコですbottle

 

2020310215359.jpg「ええ顔して!」って言ったら、これ。

 

なんかめっちゃ優しいお爺さんって感じじゃないですか?(違うんかい)

 

いい写真だわ。

 

遺影に決定(コラ)

 

病院に付き添って、丁度お昼を跨いだので

 

私が「なんか食べて帰ろか」って言うたら

 

「お腹減ってへんしええわ」って一旦は言ったもんの

 

「やっぱりちょっとなんか食べよか」って。

 

二人でサンドイッチを分け分けして食べました。

 

そう言えば、父は外で昔のお客さんや近所の人に会うと

 

「コーヒーをごちそうする」クセがあるみたいで。

 

時々、知ってる方に「この間、お父さんにコーヒーご馳走になってん」と言われることがあります。

 

私はごちそうしてもらえなかったけどな!!

 

 

 

さて。

 

実は今、徳利の営業中なんですけど、お客さん誰もいてないのでブログ書いてます。

 

街中や周りの飲食店さんが「暇やわ~」って言うのを聞いてても

 

不思議なことにうちは安定していたんですが

 

今日はド暇です(笑)

 

たまたまなのか、いよいよ影響が出始めたのか。

 

まぁ、仕方ないですね。

 

今日、お一人で来たお客さんが「混んでるとやっぱりなんか入りづらいけど

 

今日は誰もいなくて良かった!」って。笑

 

状況が状況だけに、まぁ、お気持ちはわからなくもないですが。

 

串かつも先週までは忙しかったんですが、今週に入った途端、暇らしく。

 

夫が「どうなるんやろ」って心配そうに言うので

 

「まぁ、うちだけちゃうしなー」って呑気に言ったら

 

「だからいいってことはないやろ」と返され

 

それもそうだ、と思ったわけですが

 

それでも、こればっかりはね、仕方ないですな。

 

桜が咲く頃には落ち着いてるといいなぁ。

 

 

 

ラストオーダーの時間まであと30分を切りました。

 

今日はゆっくり湯船につかろかな。

 

 

豚汁と粕汁。

毎度、聖子ちゃんの「秘密の花園」を聞きながらパソコンに向かっている徳利のソノコですbottle

 

きっと「聖子ちゃん」は70歳になっても、

 

80歳になっても「聖子ちゃん」なんやろなー

 

~私のことを口説きたいなら三日月の夜~

 

ひゃー

 

口説かれたいわ、三日月の夜に

 

~ほかの子に気を許したら 思いきりつねってあげる~

 

つねるって、あんまりしないですよね、日常生活で

 

します?

 

蹴るか叩くかじゃないですか?(あかん)

 

 

 

 

さて。

 

 

今日は大荒れのお天気。

 

朝から急に雨やらあられふってきたー!って思ったら

 

ピタってやんで、晴れてきたり。

 

風も強いし。

 

変なお天気。

 

まるでアップダウンに忙しい私の心のようでございます。

 

本題に入る前に、ブログではお知らせし忘れていたことが・・・

 

 

 

実は、

 

 

 

この度、

 

 

 

わたくし、徳利のソノコ、

 

 

 

とうとう、、、

 

 

 

いや、かなり悩んだんですけどね、

 

 

 

でも、先々のことも考えると

 

 

 

思い切ってですね、

 

 

 

いや、でも、ほんまに悩んだんですよ、

 

 

 

いやー、でもね、

 

 

 

 

 

あ、すんません、長いですね、

 

 

言います!

 

 

 

 

 

お休みを一日増やしました!!

 

 

202035161118.jpgお知らせが遅くなってすみません。

 

月に二回の連休を頂くことにしました。

 

「皺が増えて」というのは、まぁ冗談でもないんですが(ないんかい)

 

こんな感じでやっていこうと思いますので、宜しくお願い致します。

 

 

そして、本題に入る前にもう一つ。

 

202035161450.jpg今日、ドラッグに行ったら、普通にティッシュとかトイレットペーパー売ってましたが

 

もし、少しでも足しになれば、ご自由にお持ち帰り下さい。

 

お米屋時代の景品のティッシュが結構たくさん残ってましたので。

 

「お店は影響ない?」とご心配の声を頂きますが

 

お陰様で、と言っていいものかどうかわかりませんが

 

今のところそう影響はない感じです。

 

もうこうなってくると何が正しい情報なのかほんとわかりませんが

 

とりあえず気を付けられることは気をつけて、

 

ごはんを食べて、しっかり睡眠をとって。

 

 

 

 

やっと、本題です。

 

本題いうほどのものじゃないですけどね。

 

しかも、これ前にも書いた気がしないでもないんですが、ダブってたらごめんちゃい。

 

 

 

 

豚汁と粕汁。

 

まぁ、もちろん地域やご家庭によって、具材は違ったりすると思いますが

 

私の中では「豚汁」と「粕汁」は全く別物だったんですね。

 

豚汁は・大根・人参・ごぼう・お豆腐・玉ねぎ・豚バラ・おあげ・ねぎ

 

こんな感じでしょうか。

 

そして、これにお味噌を溶いたもの。

 

一方、粕汁は私の中では上田の母が作っていた粕汁が基本です。

 

多分、粕汁って実家ではあんまり食べたことがなくて

 

お嫁に来てから「はぁー、こういうものか!」って思った気が・・・

 

そんな上田の母の作っていた粕汁は

 

・大根・人参・油揚げ・鮭・ねぎ

 

こういう具材だったんです。

 

京都に来てからも、外食で粕汁を食べることってほとんどなくて

 

私の中では家の粕汁が一般的とずーっと思ってきたんですが

 

 

 

徳利と杓文字を始めて、季節が寒い季節だったので

 

定番ではありませんが、時々「豚汁」や「粕汁」を作っていたんですが

 

ある時、両方作ってメニューに書いてあったことがあって。

 

そしたら、あ、いや、ちょっと待って

 

なんかめっちゃ長々書いてるけど、ほんましょーもない内容ですよね(今さら)

 

ごめんなさいね

 

みなさんの貴重な時間を。

 

速読で流し読んで下さいね。

 

続けますね。

 

 

そう、ある時、豚汁と粕汁を両方出していたんです。

 

そしたら、あるお客さんが

 

「豚汁と粕汁、両方あるけど、何が違うん?」っていわはって。

 

「え?」ってなりますよね、私的には。

 

「トンジルトカスジル、ナニガチガウ?」

 

どこの星からいらっしゃったのかな?ってなりますよね(失礼か)

 

 

びっくりして、「え?どういうことですか?」って聞き返したら

 

 

「だって、豚汁に粕いれたんが粕汁やろ?」って。

 

まぁ、びっくりしました。

 

天地がひっくりかえるほどに。

 

尻もちついて、尾てい骨を粉砕骨折するほどに。

 

目ん玉がきよし師匠になるほどに。

 

 

その方いわく、「豚汁と粕汁は具材が一緒で、豚汁に酒粕を溶いたものが粕汁」と。

 

そうするとカウンターのお客さん同士で、その話題で持ち切りになり

 

「確かにほぼ一緒やなー」とか

 

「鮭入ってるのは初めてだった」とか

 

まぁ、多少の具材の違いはあれど、豚汁と粕汁はほぼ一緒っていう意見が多くて。

 

それから、粕汁を作る時は豚汁を作ってから、酒粕を溶くようにしている私です。

 

唯一、鮭だけはやっぱり外せないので、入れてますけど。

 

 

そんなわけで、今夜は粕汁作ってます。202035164126.jpgあったかい日が増えてきて、今期はもう作らないかなって思ってたんですが

 

今日はとても寒いので。

 

豚粕汁、と命名しよう。

 

 

 

最後に、この間の一枚。

 

20203516432.jpg両端の男性は、数年前の私のラジオを聞いてくださって以来のお客様で。

 

そして、丁度この日、A子も来てくれてたんですが

 

考えてみたら、ラジオの話を持ってきてくれたんはA子で。

 

ご縁に感謝です。

 

 

 

長いダラダラの文章に最後までお付き合い、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日々、あれこれ。

毎度、83歳の義父の嫁に思われてビックラポンの徳利のソノコですbottle

 

今日、義父の病院に付き添って行ったんですけどね

 

 

わっかい看護師さんに「娘さんですか?」って聞かれて

 

 

「あ、嫁です」って答えたら

 

 

「あ、奥さんですか!」って言われて

 

 

ズッコーーーーーーーン!!ってなりました。

 

 

まぁ、なくはないよ。

 

 

83に49の嫁。

 

 

しかし、「嫁」って言葉は自由自在だな。

 

 

 

 

さて。

 

 

 

義父、御年83歳。

 

 

まぁ、元気な方でしょう。

 

 

これといった持病もなく、まだハンドルも握り、

 

 

年より扱いをされることを人一倍嫌い

 

 

「ボーっとしてたらボケてまう!!」と

 

 

コロナで「必要以上に出かけんといて」という家族の忠告にも耳をかさない

 

 

御年83歳。

 

 

でも、生身の肉体は正直で。

 

 

 

今まで「年の割に元気やなー」って思ってた義父も

 

 

気が付いたら「年相応」になっていて。

 

 

ここが痛いだ、あっこが痛いだ。

 

 

普通に考えて83歳、そら、あっこもここもいたなって当然なのに

 

 

あたしときたら、そんなこという義父にイラッとしてしまい

 

 

全く優しくできなくて。

 

 

考えてみたらこんな年まで大した病気もせずに元気でいてくれたことだけで

 

ありがたいはずやのに、ちょっと「あっこが痛い」とか「しんどい」とかいうだけで

 

自分本位な私は自分のスケジュールが乱されることに苛立って

 

「え・・・」ってなるんやけど

 

ほんまは、こんな年まで元気でいてくれたことに感謝しなあかんのに。

 

今日も義父の病院に付き合って、検査後にしんどそうな姿見たら

 

「あー、一緒におれんのもあと数年なんかな」って涙ぐんだと思ったら

 

麻酔から覚めたら「お腹減ったー」いうて、サンドイッチをむさぼる姿に

 

「いや、元気やん」ってツッコミ入れる自分もいたりして。

 

お嫁にきて25年、

 

自分の親より長いこと一緒にいて

 

ほんま言葉は汚いけど、くそみそに、ある意味本音でぶつかってきた義父。

 

弱ってる姿見たら、優しくしてあげな。。。って思う反面

 

「騙されんぞ」ってまだ思ってしまう私もていて。

 

あー、私はこの義父、そして義母あってこその自分だと今更ながら思う。

 

これは私にしかわからない感覚。

 

大好きだけど、ほんま心底、腹立つっていうか。笑

 

眉毛が長い人は長生きするって言いますやん。

 

うちの義父、めっちゃ眉毛長いんですよね。

 

村山富市かって位に。

 

長生きするんやろか。

 

長生きしてほしいですけどね。

 

 

 

 

結局、何が言いたいかっていうと。

 

 

こんな年になっても、まだ親に、83にもなる親に

 

 

私は甘えてるんだなぁってことです。

 

 

偉そうに言ってますけど、そんなこと言えるってことは

 

 

私がまだまだ甘えてるってことです。

 

 

そんなことを痛感するここ数日。

 

 

親孝行ってなんなんですかね。

 

 

めっちゃ自分勝手に言わせてもらえるなら

 

 

親のことなんかより自分のことを優先に考えていられることですかね。

 

 

そして、そう思わせてくれる親がいることが何より幸せなんでしょうね。

 

 

あ、なんかおセンチになってしまいましたが

 

 

じーじは元気なんで安心してください。

 

 

ありがたや。

 

 

おやすみやす。

 

 

 

 

 

 

 

 

玉乃光酒造さんへ②

毎度、二度と自宅へ帰れないんじゃないかと焦った徳利のソノコですbottle

 

 

わたくし、驚くほど方向音痴&機械音痴なんですね。

 

 

車のナビも最近やっとなんとか使えるようになった位で。

 

 

今日、行ったことのない方面へナビを使って出かけたんです。

 

 

行きは目的地までは、まぁスムーズに行けたんです。

 

 

目的の施設の駐車場に入るのに苦労して、建物の周りをグルグル回ったこと以外は。

 

 

その施設で知人が出店をしていると知って、顔を見に行こうと思って。

 

 

そして、帰り道。

 

 

そんなに複雑な道順ではなかったんですが、一応、帰りもナビを設定。

 

 

自宅を設定せず、家の近くの大きな店舗を入れて、走りだしたんですが

 

 

なんか来た時とナビの様子が違う。

 

 

え?こんな道走ったかな?

 

 

ん?こんなとこ曲がった?

 

 

画面に出てる到着予定時刻もやたら遅い。

 

 

途中で「あー、多分、設定した場所をミスったんだな(家の近くじゃない店舗にした?)」と思いつつも

 

 

走っているのは交通量の多い大きな道、なかなか停まることもできず

 

 

「私はどこへ向かっているのか?」状態で、ただひたすら間違っているであろう道を進む。

 

 

そのうちに、見たことのある景色が見えてきて、何とか家に帰ってくることはできましたが

 

 

すんごい遠回りしてしいました。

 

 

そして、肝心の知人の出店日は今日ではなく来週でした。

 

 

そら、いくら探してもおらんわ。

 

 

 

 

一言、言わせてください。

 

 

 

 

 

なんて日だ!!!

 

 

 

 

 

 

 

さて。

 

 

気を取り直しまして。

 

 

玉乃光酒造さんでの勉強会の続きです。

 

 

蔵見学をした後は、講義です。

 

 

講義をして下さったのは、玉乃光の社員の方で

 

 

SSIという私も一応所属している唎酒師協会?の専属テイスターでもあり

 

 

日本酒学講師でもあり、ソムリエも持っている方です(どんだけー)

 

 

酒造りの話はもちろん、私にはちょっと難しいマニアックな話もありましたが

 

 

興味深い話も聞けて、勉強になりました。

 

 

お昼はお弁当が出たんですが

 

 

2020223152256.jpgこれも講義の一つ。

 

4種類のタイプの違うお酒と指定されたおかずとの相性をみます。

 

正直、とってもお腹が減っていたので、順番など考えずにがっつきたい気持ちを抑え

 

お酒をちょっと飲んでは、指定されたおかずを食べて・・・を繰り返し。

 

一つのお酒に対して「すし飯」「お魚」「お肉」「野菜」を食べるので

 

4×4で計16回、考えながら食べなダメなんですけど

 

もう後半は何がなんだかわからんようになってました。

 

自分でも段々おかしくなってきて、思わず「もうわからん・・・」って呟いてしまったら

 

向かいに座っていた男性と目が合って、コクリと頷いてくれました。

 

 

 

結局は、味覚なんてみんなそれぞれやし、合うも合わんも正解なんてないはずなんですけど

 

一応、結果は予想されたものとほぼ合ってました。

 

良かった、味覚が大幅にズレてなくて。

 

 

 

 

 

お昼ご飯の後の講義は、お酒を飲んだのと満腹になったのとで

 

睡魔との闘いになりましたが、なんとか打ち勝ちました。

 

お店もあるし・・と参加を迷ったけど、思い切って参加して良かったです。

 

2020223153050.jpgあ、一つ残念だったのは。

 

 

こう見えて、人見知りなんで(はぁ?)

 

 

せっかく参加したのに、参加者の方とほとんど話さなかったことです。

 

 

一応、名刺も持っていたんですが、一枚も配らず・・・・

 

 

こういう時に、ちゃんと挨拶をして名刺を出せる人間に私はなりたい・・・・

 

 

 

それでは!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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