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さんまの炊き込みご飯を作ったYO!YEAH!

毎度、数日前に強打した膝が青じんできたお米屋の嫁でございますriceball

 

「青じむ」は関西弁ですかね。

 

ちなみに私の故郷、北海道では「青たん」と言います(これ多分、前も書いた)

 

ほんまに膝から下、痣だらけやわ。

 

膝から下、で思い出しましたけど、私、膝から下がきれいやったらいくらでもミニスカート履きたい派なんですけど

 

もう、ほんまにきったないんですよ。

 

蚊に刺されたあとめっちゃ掻いて痕が残ってしまってたり

 

記憶にない青じみがあったり。

 

先日、次女と買い物に行った時に、皮のミニスカートが欲しくて(合皮ですYO)

 

試着してみたんですけど、もう、痛々しかったです。色んな意味で(笑)

 

素足に履いたし余計に・・・・・

 

膝とか肘とかって、めっちゃ年齢出ますよね。

 

もう、膝のたるみが・・・・・・

 

両足にキュッて力入れたら、マシなんやけど、力抜いてだるーんってしたら、膝が・・・・

 

でも、これからの季節はタイツ履いたりできるんで、ミニスカートもガンガン履いて行こうと思います!!(なんの宣言)

 

 

 

 

あ、それから本題に入る前に、この間、お客さんから思わぬ人が私のブログを読んでくれていると聞き

 

とてもびっくり&嬉しい&照れ臭かったです。

 

たっまーに道でお会いしても、軽く会釈をする位で、あっさり通り過ぎるのに(笑)

 

私のことなんて何も知らないと思っている方が、このブログを読んで

 

私の日々の浮き沈みやアホな脳内を知っていると思うと・・・・・・・

 

 

 

Sさん、ありがとうございます!

 

今度、お店に行きますね(笑)

 

 

 

さて。

 

 

今日は土鍋でさんまの炊き込みごはんをしました。

 

20171082391.jpg

今年もさんまは不漁だそうで、確かに売ってるさんまも小さいですよね。

 

 

ざっくりした作り方を一応書きます。

 

<材料>お米三合、人参、おあげさん、糸こんにゃく、ゴボウ等、お好みの具を切って用意、刻んだネギ

調味料(やっぱり創味のつゆでしょ、みりん、酒)、さんま一尾、頭を切って内蔵だして半分に切って焼いておく

 

<作り方>1、お米は研いで30分~1時間浸水させておく(調味料が入る分、水は控えめに)

2、土鍋に浸水させたお米、調味料、野菜等の具を入れて、最後に焼いたさんまを乗せる。

3、最初は中火で、20分ほどで蒸気が勢いよく出てきたら、火を小さくして5、6分、あとは火を止めて10分蒸らす。

4、炊き上がったら、さんまの骨をとり、ごはんと混ぜてネギを散らして完成です!!

 

めっちゃざっくりで、すいません。

調味料の量とか適当にお願いします。

土鍋の火加減、炊く時間も、その辺は適当にお願いします。

多少、炊きすぎてもおこげが多めにできるだけなんで、失敗ではありません。

 

もちろん炊飯器でもできますけど、最近流行りのインスタ映えを狙うなら、断然土鍋でしょう(笑)

 

 

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夜の11時過ぎです。

 

 

串かつ屋から帰宅して、さんまの炊き込みごはんを三膳も食べてしましましたーーーーーー!!!

 

こんな時間から、満腹になってしまった・・・

 

実は今日のこのブログは串かつ屋出勤前にアップする予定だったんですが、

 

なんと、土鍋でごはんを炊いている時に串かつ屋から予定より早く出動要請がかかり

 

えーーー!土鍋でごはん炊いてんのにーーーー!!どーしょーーーー

 

って、なり

 

仕方なく、次女に後を託しました。

 

「もうちょっとしたらこっから蒸気出るし、そしたら火、弱めて。ほんで、5、6分したら火、止めて。

 

ほんで10分そのまま蒸らして。蓋あけたら、とりあえず一枚写真撮って(ブログ用)

 

ほんでサンマを取り出して、骨取ってから、ごはんと混ぜて、あ、そん時にネギも混ぜてな

 

そこでまた写真撮って(ブログ用)」と。

 

 

次女、ケータイに気を取られ、ちょっと炊き過ぎたようで、おこげが多くできてましたが

 

まぁ、それなりに炊けていました。

 

 

2017108232333.jpg画像見て思いましたけど、さんま一尾じゃ少ないですね。

 

二尾くらいでやって下さい。

 

でも、美味しかったです。

 

もう一膳、食べよっかなぁ・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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