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日々のできごと

憧れの職業。

毎度、三足くらいの靴下を履きまわしているMOYでございますriceball

 

 

靴下に限りませんけど、パンツ(アンダーウェアのな)とか

 

 

服でもそやし、結局気に入ってる着やすいものばっかり着てるわ。

 

 

一年、袖を通さない服は次の一年も着ないという法則を聞いて、ほんま「そや!」おもた。

 

 

なので、最近気に入ったパンツ(アンダーウェアな)とかはおんなじのを数枚買うようにしてるわ。

 

 

要らんわ、50前のおばさんのアンダーウェア事情。

 

 

 

さて。

 

 

憧れの職業。

 

 

よく、友達と「理想の家系図」みたいな話をしていた時代がありました。

 

 

母親が山口百恵、父親が渡哲也(いや、時代!)

 

 

恋人が〇〇で、従兄が誰それ、とか

 

 

ほんましょーもない話、してましたけど

 

 

つい先日も、娘とそういう話をしていて。

 

 

流れで「憧れの職業は」みたいな話になって。

 

 

私は、若い頃からの憧れは「出版業界」で。

 

 

「デスク」とか呼ばれたい、みたいな。笑

 

 

新聞記者もいいなーとか。

 

 

「番記者」とか。笑

 

 

で、私と娘の共通の憧れの職業が「高級クラブのホステス」だったんですね。

 

 

最上級のサービス業として、やはり憧れるわけです。

 

 

そんな話でかなり盛り上がったんですけど、

 

 

今日、珍しく夕方に美容室に予約を入れたんですね。

 

 

時間も時間だったんで、美容室から串カツ屋に直行だったんですけど

 

 

美容室から職場に直行ってだけで、まるで「夜の人」の気分になって。

 

 

201931012020.jpgって、言うても串かつ屋のユニフォームなんで

 

 

気分もそれほど上がらなかったんですけど

 

 

スタッフさんたちも一緒になって、私が「高級クラブに出勤する」設定で

 

 

小芝居をしてくれたんで、楽しかったです。

 

 

皆さんは憧れの職業、ありますか?

 

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